
小規模事業者持続化補助金
販路開拓・業務効率化が対象!
採択率94%の高実績
認定支援機関×ITコンサルの行政書士が
あなたの申請を『採択』へ導きます
(申請例)
チラシ、カタログ
ホームページ、ネット広告
販路開拓に結びつく設備、内装工事
販促品制作、展示会出展など
第19回の申請締切は2026年4月30日です。
上記申請前に商工会議所での面談(様式4の発行依頼)があります。
面談申込締切は4月16日です。
しっかりとした事業計画書が必須ですので、申請をご検討される方は早めにご連絡ください。
小規模事業者持続化補助金とは
経営・事業計画に基づく、以下の取組に要する経費の一部を補助されます。
1.販路開拓等の取組 (例 新たな市場への参入や新たな顧客層の獲得に向けた商品・サービスの改良・開発等)
2.販路開拓等と併せて行う業務効率化(生産性向上)の取組
・2024年以降締切分の採択率は第15回 41.8%、第16回 37.2%、第17回 51.1%です。
直近2年の採択率は30-50%程度ですので、申請すれば簡単に採択(書類審査合格)する訳ではありません。
・補助事業計画書はA4で8枚程度。申請は計画書を添付するのではなく、計画書の内容を項目毎に入力します。
・事業計画書作成後、商工会、商工会議所に提出し、「事業支援計画書」を発行してもらう必要があります。
・創業1年未満の事業者も一般型の申請可能ですが、創業型もご検討ください。
小規模事業者持続化補助金の概要
申請可能事業者
小規模事業者が対象です。
| 商業・サービス業(宿泊業・娯楽業除く) | 常時使用する従業員の数5人以下 |
| サービス業のうち宿泊業・娯楽業 | 常時使用する従業員の数20人以下 |
| 製造業その他 | 常時使用する従業員の数20人以下 |
※個人事業主も対象です
※医師、歯科医師、助産師、一般社団法人、一般財団法人、医療法人は対象外です
※過去に本補助金の採択を受けた方は当方までご連絡ください。(過去の事業実施終了の翌月から1年以上経過していない場合も申請できません)
スケジュール
1)申請締切:第19回 2026年4月30日
2)採択発表:第3回 2026年7月頃
3)交付申請:申請準備は想像以上に大変です。申請してから交付決定が出るまで1ヶ月程度掛かります。
4)補助事業実施:事前着手はできません。交付決定前に実施した分は対象外となりますので、ご注意ください。終了期限は2027年6月30日。
補助率・補助上限
補助率
2/3(賃金引上げ特例のうち赤字事業者は3/4)
補助上限: 50万円
インボイス特例: 50万円 上乗せ
賃金引上げ特例: 150万円 上乗せ
※上記の2特例を満たす場合は、200万円上乗せとなります。
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補助金対象経費
以前対象になっていました「雑役務費」(アルバイト、派遣などの費用)は対象外となりました。
詳細はお問合せください。
