
補助金活用により
資金負担、
投資リスクを
抑えた事業投資が
可能です
真剣に補助金獲得を目指します
最適な補助金を
選択・提案します
条件だけで補助金を選択しても審査に通りません。事業計画に沿った、御社の希望に沿った最適な補助金を選択することで補助金獲得に近づきます。
認定支援機関登録者が
直接担当します
(経済産業省認定)認定支援機関登録者が直接担当しますので、充実したサポートを期待してください。
トップクラスの
採択率
事業計画書のサポートでは、下請けで外部に依頼することはありませんので、実践可能な事業計画の立案をサポートします。
実績報告まで
サポートします
補助金手続きは採択で終了ではありません。採択後の手続きが想像以上に大変です。途中で挫折、放棄しないよう最後までサポートします。
おすすめ 国の補助金
「事業再構築 第13回(最後の募集)」、「ものづくり補助金 第19次」、「省力化投資補助金」は募集中です。
その他の補助金は予定されている情報ですので、今後変更される可能性があります。
事業再構築の後継として”新事業進出補助金”が予定されていますが、補助率1/2、補助下限750万円と申請条件が厳しくなりそうです。
省力化投資
補助金
(一般型)
補助上限 750万円~1億円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★★
申請準備 2ヶ月程度
人手不足に悩む中小企業等がIoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある設備投資を支援。
事業承継
M&A補助金
(事業承継促進枠)
補助上限 800~1,000万円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★★
申請準備 2ヶ月程度
事業再編・事業統合に伴う経営資源の引継ぎに要する経費を支援。親族内承継のほか、M&Aに関連する経費(専門家経費)も対象になります。
中小企業
成長加速化
補助金
補助上限 5億円
補助率 1/2
魅力度 ★★★
難易度 ★★★★★
申請準備 2ヶ月程度
売上高100億円を目指すための大胆な設備投資を支援。2025年度の新しい補助金ですが、かなり敷居が高くなっています。
おすすめ 東京都の補助金
「即応経営展開サポート」は3月が今年度最終です(その他は2024年度募集終了)。
2025年度については即応経営展開、躍進的設備投資、デジタルツール導入支援は予算増で募集される予定です。紹介内容は2024年度の情報ですので、今後変更される可能性があります。
躍進的な
事業推進のための
設備投資⽀援事業
補助上限 3,000万円~1億円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★★
難易度 ★★★★★
申請準備 2ヶ月程度
補助金上限が3000万円~1億円!高額な投資をする場合に是非とも申請したい補助金です。大量の申請書類が必要ですので、2ヶ月程度の準備期間が必要です。
中⼩企業
デジタルツール
導⼊促進⽀援
補助上限 100万円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★☆
申請準備 2週間程度
ソフト、クラウドシステムなどのツール導入で利用できる補助金です。建設・運輸事業者の方は優遇された「緊急支援」で申請できます。
サイバーセキュリティ対策
補助上限 1,500万円
補助率 1/2
魅力度 ★★★
難易度 ★★★
申請準備 2週間程度
サイバーセキュリティ対策の設備導入で利用できる補助金です。最近導入が増えているUTMやVPNなどの申請が目立ちます。
BCP
実践促進
補助上限 1,500万円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★
難易度 ★★★☆
申請準備 1.5ヶ月程度
自然災害、感染症などの不測の事態に備え事業継続計画(BCP)を作成し、計画実施で必要な設備、物品などが補助されます。”備えあれば憂いなし”です。
展示会
出展助成
補助上限 150万円
補助率 2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★
申請準備 2週間程度
販路開拓で展示会に出展する費用が補助されます。補助率2/3、上限150万円と他の展示会補助金よりも好条件ですので、展示会なら必ず検討してください。
おすすめ 新宿区の補助金
下記の補助金等は2024年度分は終了しました。経営力強化支援は2025年度の募集は無いようです。
省エネルギー及び創エネルギー機器等補助
補助上限 申請内容による
補助率 申請内容による
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★
申請準備 1ヶ月程度
業務用エアコンが対象になる人気補助金です。また個人住宅の太陽光発電、断熱窓も対象になっています。
経営力強化支援
補助金
残念ながら2025年度の募集は無いようです。
かなりの好条件でしたが、PC、タブレットを対象にした補助金はほとんどありませんが、一部の区で募集されるかも知れません。
プレミアム付
商品券
2025年度も発行されるようです。ただしプレミアム率は20%(割引率約17%)に低下するようです。
少々使いにくい点がありますが、募集されたらぜひ活用してほしい支援です。
サポートの流れ

お気軽にお問い合わせください

FAQs
- Q補助金手続きの流れを教えてください
- A
ほとんどの補助金手続きは以下の流れとなります。
「補助金申請」>「審査」>「採択」>「交付申請」>「交付決定」>「補助事業実施」>「実績報告」>「報告検査」>「補助金請求」>「補助金入金」
(青色部分は申請者が行う部分です)青色部分の「補助請求」以外は面倒な作業、手続きが多いため、専門家のサポートを受けることでスムーズに進む場合が多いです。
- Q専門家のサポートは必要でしょうか?
- A
事業計画書の作成、プレゼンテーションの経験がある方はご自身で作成されるのも良いかと思います。ただ、公募要領(60ページ以上)を何度も熟読することが必要なため、負担がかなり大きくなります。その対応時間を確保してください。
当事務所では事業計画サポートで約2週間程度の時間を費やしています。プロでさえこの位の時間を掛けていますので、普段の業務と併行して申請準備するのは非常に大変だと思います。
- Q必専門家をどのように選択したらいいのでしょうか?
- A
まず、認定支援機関かどうかを確認してください。認定支援機関でない場合は、外注している場合がほとんどです。サポート会社が認定支援機関であっても、担当者がそのレベルであるとは限りません。担当者のレベル、1つの事業計画サポートにどのくらい時間を費やしているかなどを確認してください。
また、着手金ゼロの場合は成功報酬が高かったり、案件に費やす時間が少ない(数時間~2日程度)ことが多いのでお気を付けください。
- Q着手金は前金?不採択の場合の返金されますか?
- A
質の高い事業計画書の作成には時間を要します。そのコストの一部を着手金として契約時に前金でお願いしております。
申請後の残念ながら不採択となった場合でも、着手金返金はありませんのでご了解ください。ただし、不採択になった以降に当該補助金の申請が再度申請できる場合は、着手金なしで再度申請サポートを行います。
また、契約(計画書作成着手)後にお客様都合での契約解除の場合も着手金返金はありません。