
行政書士×認定支援機関
による
補助金申請サポート
実績報告まで
徹底サポートします
販路開拓・設備投資で活用すべき
省力化投資
補助金
(一般型)
補助上限 750万円~1億円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★★
申請準備 2ヶ月程度
人手不足に悩む中小企業等がIoT・ロボット等の人手不足解消に効果がある設備投資を支援。
事業発展には欠かせません
サイバー
セキュリティ対策
補助上限 1,500万円
補助率 1/2
魅力度 ★★★
難易度 ★★★
申請準備 2週間程度
サイバーセキュリティ対策の設備導入で利用できる補助金です。最近導入が増えているUTMやVPNなどの申請が目立ちます。
BCP
実践促進
補助上限 1,500万円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★
難易度 ★★★☆
申請準備 1.5ヶ月程度
自然災害、感染症などの不測の事態に備え事業継続計画(BCP)を作成し、計画実施で必要な設備、物品などが補助されます。”備えあれば憂いなし”です。
展示会
出展促進
補助上限 150万円
補助率 2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★
申請準備 2週間程度
販路開拓で展示会に出展する費用が補助されます。補助率2/3、上限150万円と他の展示会補助金よりも好条件ですので、展示会なら必ず検討してください。
事業承継
M&A補助金
(事業承継促進枠)
補助上限 800~1,000万円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★★
申請準備 2ヶ月程度
事業再編・事業統合に伴う経営資源の引継ぎに要する経費を支援。親族内承継のほか、M&Aに関連する経費(専門家経費)も対象になります。
新事業で活用したい補助金
躍進的な
事業推進のための
設備投資⽀援事業
補助上限 3,000万円~1億円
補助率 1/2~2/3
魅力度 ★★★★★
難易度 ★★★★★
申請準備 2ヶ月程度
補助金上限が3000万円~1億円!高額な投資をする場合に是非とも申請したい補助金です。大量の申請書類が必要ですので、2ヶ月程度の準備期間が必要です。
新宿区の事業者なら
省エネルギー
創エネルギー機器等補助
補助上限 申請内容による
補助率 申請内容による
魅力度 ★★★★
難易度 ★★★
申請準備 1ヶ月程度
業務用エアコンが対象になる人気補助金です。また個人住宅の太陽光発電、断熱窓も対象になっています。
商店街
ハッピー商品券
個人も申請可能!
魅力度 ★★★★★
難易度 ★
2025年度はプレミアム率は20%(割引率約17%)。
中小企業・個人店で使える応援券7,500円分と、すべての取扱店で使える共通券4,500円分の合計12,000円分を10,000円で販売。
真剣に補助金獲得を目指します
行政書士×認定支援機関が
直接担当します
「公的書類作成のプロ」である行政書士、かつ「中小企業支援のプロ」である(経済産業省認定)認定支援機関登録者が直接担当します。
補助金申請のほか、経営改善のサポートも期待してください。
(行政書士資格者以外が公的書類を作成した場合、違法になる可能性があります)
補助金申請を
フルサポートします
補助金獲得には最適な補助金選び、事業計画策定、申請、交付申請、実績報告と多くの手続きが必要です。
多くのサポート業者は申請(採択)で終了しますが、当事務所は実績報告までフルサポートします。
トップクラスの
採択率
事業計画策定が採択のキーポントです。
外部に下請け依頼や無資格者が担当することはなく、経験豊富な有資格者が担当します。これがトップクラスの採択率(88%~)を維持している理由です。
国、東京都の補助金
実績豊富
ものづくり補助金、事業再構築補助金、小規模事業者持続化補助金などの国の補助金のほか、東京都の補助金にも精通しています。
その他、市区町村の補助金申請についても多数の実績がありますので、お気軽にご相談ください。
サポートの流れ

お気軽にお問い合わせください

FAQs
- Q補助金手続きの流れを教えてください
- A
ほとんどの補助金手続きは以下の流れとなります。
「補助金申請」>「審査」>「採択」>「交付申請」>「交付決定」>「補助事業実施」>「実績報告」>「報告検査」>「補助金請求」>「補助金入金」
(青色部分は申請者が行う部分です)青色部分の「補助請求」以外は面倒な作業、手続きが多いため、専門家のサポートを受けることでスムーズに進む場合が多いです。
- Q専門家のサポートは必要でしょうか?
- A
事業計画書の作成、プレゼンテーションの経験がある方はご自身で作成されるのも良いかと思います。ただ、公募要領(60ページ以上)を何度も熟読することが必要なため、負担がかなり大きくなります。その対応時間を確保してください。
当事務所では事業計画サポートで約2週間程度の時間を費やしています。プロでさえこの位の時間を掛けていますので、普段の業務と併行して申請準備するのは非常に大変だと思います。
- Q必専門家をどのように選択したらいいのでしょうか?
- A
まず、認定支援機関かどうかを確認してください。認定支援機関でない場合は、外注している場合がほとんどです。サポート会社が認定支援機関であっても、担当者がそのレベルであるとは限りません。担当者のレベル、1つの事業計画サポートにどのくらい時間を費やしているかなどを確認してください。
また、着手金ゼロの場合は成功報酬が高かったり、案件に費やす時間が少ない(数時間~2日程度)ことが多いのでお気を付けください。
- Q着手金は前金?不採択の場合の返金されますか?
- A
質の高い事業計画書の作成には時間を要します。そのコストの一部を着手金として契約時に前金でお願いしております。
申請後の残念ながら不採択となった場合でも、着手金返金はありませんのでご了解ください。ただし、不採択になった以降に当該補助金の申請が再度申請できる場合は、着手金なしで再度申請サポートを行います。
また、契約(計画書作成着手)後にお客様都合での契約解除の場合も着手金返金はありません。